脳内交響曲

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14 2020

旅行記(九州編その⑤:大分県~福岡県)

どうもコンニチハ、ぶち丸です。
九州旅行記第5回です。今回は北九州を回った時に撮った写真を載せていきます。



2020年4月5日

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昨晩駅寝した玉来駅の駅舎です。
中々味のあるいい駅舎ですね。
呪い人形と臭いトイレがあることを除けば、ココは結構いい所でした。(笑)

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駅のホーム。
朝だけど自分以外に人はおらず、しんとしていました。
利用している人が全然いないみたいだったので、ココはいつ廃駅になってもおかしくなさそうですね。

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駅名の看板。
ココの看板は青色でした。
色々駅回ったけど、青い看板ってあんまり見なかった気がしますね。(大体の看板は白でした)

個人的には白い看板よりこっちの方が味があって好きです。
あと文字に手書き感があるのも個人的に+。

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線路の向こう側にあった建物。
かなり植物が繁茂しているので、多分あそこは廃墟なんでしょうね。
この日は別に入ったりとかはしませんでしたが、中に入ったら死体とかありそうです。

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これから向かう大分方面を撮ってみた写真。
まあ良くも悪くもこの辺りは結構異様な場所という感じですね。



〇大分駅・別府タワー

その後は始発の電車に乗って終点の大分駅へ行きました。

腹が減っていたので、一応ここでは駅内にあるパン屋でクロワッサンを買いました。
ここのパン屋の味は・・・かなり美味しかったです。
パンがフニャフニャしてたりせずちゃんとカリカリ歯ごたえがあって、味もしっかり甘い味がついていました。
しかもココは値段もそんなに高くなく、量も割とあったのでカナリお得感がありました。
(買ったのは180円くらいで小さいクロワッサン5個のセット)

ぶっちゃけ旅行中食べたもので一番うまかったのが、ここで買ったパンな気がします。(笑)
一応このパン屋は結構広い範囲に店を展開しているみたいなので、また買いに行ってみたいところです。
(一番家から近い店舗でも場所は横浜なので結構遠いですが・・・)

パンを食べた後は日豊本線に乗り換えて別府駅に向かいました。
そして、駅に着いた後はこの日の最初の目的地である別府タワーに向かいました。

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駅からしばらく歩いていくと、やがてタワーが見えてきました。
ビールの広告が地味にダサいですが(笑)、塔それ自体は鉄でできているので見た目は立派でした。
あとタワーの周辺には古いホテルの建物なんかも沢山あって、そちらも中々味がありましたね。

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別の角度からタワーを撮った写真。
タワーの上の方にある展望台は上の階と下の階に分かれているみたいですね。
見たところ、上の階が一般客用で、下の階は物置という感じでしょうか。
(行けたのは上の方だけですが、どちらかというと下の方が気になります・・・)

タワーが見えると早速展望階に上ろうと、1Fのエレベーターのあたりに行きました。
が、私が行った時はまだココは営業してませんでした。

そして近くには何やら張り紙が。
読んでみると、どうやらこの時期はウイルスの影響で営業開始を一時間遅らせていたようです。
私がタワーの下に着いたとき営業開始までは一時間近くあったので、この日タワーに上るにはまだ暫く待たなければいけませんでした。

スグ上って駅に戻る予定だったので、この日タワーに上るかどうかはチョット迷いました。
予定の電車に乗り損ねると進む時間がだいぶ遅くなるし、正直ココはそんなに上に行っても何かがあるような気がしなかったんですよね。(笑)

とはいえ、せっかく来たわけだし上らないと後悔しそうだったので、この日は営業開始をしばらく待つことにしました。
(待っている間はタワーの周辺を意味もなくブラブラしていました)

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やがて営業時間になったのでエレベーターを上って上に行きました。
↑はエレベーターを出たところの写真です。

タワーの外見に比べると展望フロアはあまり古めかしさはない感じですね。
もっとぼろくて古臭い感じを予想していたので、これには少しガッカリ。

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エレベーターを出て正面には海が広がっていました。
高さが結構あるだけあって、眺めは中々良いですね。

ちなみにここの窓ガラスは全体的にヒビが多数入っていました。
ただ、説明によるとコーティングがしてあるそうなので、割れたりする心配はないみたいですね。

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エレベーター口から反時計回りに進んで行った所の写真。
コチラには昔のタワーの写真や観光名所の紹介等がありました。

やはり、あんまり古めかしさが無いので、個人的に物足りないです・・・。
昔からこうだったというわけではないと思うので、多分途中で改装とかしちゃったんでしょうね。

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先に進んで、下の道路を撮った写真。
高さが結構あるので下を覗くと中々スリルがあります。
しかもガラスにひびが入っているので、それが地味に恐怖を増幅していますね。(笑)

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更に通路を回ったところで振り返って撮った写真。
コチラにはおみくじやら、ビールを売っている場所やらがありました。
ただ個人的にはおみくじもビールも興味が無いので、こういうのを置いてもらってもなあ・・・という感じです。

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窓の外を撮った写真。
ガラスが汚いのでゴミが写ってしまっていますが、まあ眺めは中々悪くないです。

というわけで、タワーは大体以上のような感じでした。
正直内容はカナリ物足りなかったですね・・・。
普通に回ったら二分もかからないくらいの場所だったので、「えっこれで終わりなんですか!?」とこの時は思いました。
(下の途中の階に行けなかったのが特に残念でした)

しかもこれで料金が300円なんですよね。
うーん、これだったら100円くらいが妥当な気がしますが・・・。
まあいずれにせよ、一回上れば十分だったので、多分再訪することはないでしょうね。
とにかくココは観光客向けの場所だな~と個人的には思いました。



〇日出駅

その後は再び日豊本線に乗り福岡方面へ行きました。
予定通りに行けば一気に福岡に行けるはずだったんですが、予定の電車に乗り損ねたので、この後は何度も電車を乗り換える羽目になりました。(泣)

途中幾つかの駅で下りたんですが、個人的に印象的だったのが日出駅という駅ですね。

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ホームには南国風の巨大な植物が一定間隔で植えてありました。
あんまりこういう駅ってないと思うので、何となく新鮮な感じです。

そして、ここはホームが無駄に長い!
上空写真で見ると、ホームの長さが百数十メートルもあります。
そんなに人が乗る駅でもなさそうなのに、なぜこんなに長くしたのか。(笑)
しかも停車する電車が二両くらいしかなかったりするので、立っている場所間違えたら電車に乗り損ねそうです。

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日出駅のホームから降りていく階段で撮った写真。
ここは薄暗い通路を通って外に出るという構造になっていました。
通路は全体的に薄汚れていて、雰囲気があるのが中々魅力的です。

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通路で撮った写真②。なんとなく造形にセンスを感じます。
ちなみに駅の出口では風俗嬢らしき女性たちが集まって、若干いかがわしい話をしていました。
なんか色々不自然な要素があって面白い駅ですね、日出駅。

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日出駅を出た後は、日豊本線をさらに乗り進んで福岡の方へ行きました。
↑は福岡の方に向かう途中列車内から撮った写真。

このあたりはド田舎なので、見どころとかは特になかったですね。(笑)
まあでもこういう何にもない風景をボーっと眺めるというのは中々いいものです。



旧志免鉱業所竪坑櫓

福岡に入るとその後は西小倉駅、香椎駅を経由して須恵駅という駅へ行きました。
そして、駅に着くいた後は徒歩でこの日の第二の目的地である旧志免鉱業所竪坑櫓という史跡を見に行きました。
(詳しくは知らないですが、ここはどうやら炭鉱関連の史跡のようです)

駅からしばらく歩いていくとやがてそれっぽい建物が見えてきました。
↓がその目的の建築物です。

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残念なことに、私が行った時は建物にシートがかけられていました。(泣)
今はどうやら改修工事?をやっているみたいですね。

一応周囲をぐるっと回ってみましたが、どうやら今見えるのは上の少しの部分だけのようです。
わざわざ時間かけてここに寄ったのに見れないというのはカナリ残念でしたね・・・。
ネットで写真を見る限りでは、ここは変わった構造の面白い建物みたいなんですが、ここまで隠されてしまうとどうしようもないです。

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目的の建物がマトモに見れなかったので、代わりに史跡の近くにあった桜を撮ってみました。
丁度時期が良かったのか、この日は葉っぱの混じっていない良い感じの桜を撮ることが出来ました。

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うまく撮れたやつを載せておくと、↑の写真が個人的にお気に入りです。
まあ何の変哲もない桜なんですが、家から遠くに来て撮った桜の写真なので、地味に思い入れはありますね。



〇門司港駅・関門トンネル人道

その後は駅に戻って再び電車に乗りました。
そして、今度は次の目的地の関門トンネル人道の最寄り駅である門司港駅に行きました。

一応説明すると、関門トンネルは福岡県と山口県をつなぐ海底トンネルです。
このトンネルは1958年に出来たもので、どうやら結構歴史があるみたいですね。
(有名なトンネルなので、知ってる人は多いと思いますが。)

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到着した門司港駅のホーム。
ココの駅はホームの上に屋根が延々と続いているのが特徴的ですね。
只夜利用する人はあまりいないのか、駅内は全体的に閑散としている様子でした。

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門司港駅の駅舎。
駅舎は洋風で中々オシャレな建物でした。
(一応駅の周辺は洋風の建物が集まっている地帯で、観光スポットだったりするようです。)

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駅から30分ほど夜道を歩いていくと目的のトンネル入口に到着。
ここは建物の一階にエレベーター乗り場があって、そこから地下に降りていくという仕組みになっていました。
入口の周辺は遅い時間で人もいなかったので、何となく私が行った時は不気味な感じでしたね。

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エレベーターは大人数が乗れるものと少人数が乗るものの二つがありました。
↑は大人数が乗る用のエレベーターです。
ドアのところに可愛いイルカの絵が描いてありますね。
この辺りは周辺の水族館にイルカがいることが関係していたりするんでしょうか。

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こっちは少人数が乗る用のエレベーターです。
こっちのエレベーターはイルカのやつに比べるとカナリ普通っぽいですね。
一応これでも23人も人が乗れるようです。
中を見てみると、そんなに人が入れるスペースがあるとは思えなかったですが・・・。

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エレベーターを下りると、地下には↑のような空間が広がっていました。
一応照明はついてるけど、地下深くの場所なのでコチラも何となく不気味な感じ。

ちなみに下の階にはホームレス風?のおじいさんと運動している若い男の子がいました。
なんか意外な人々が揃っていたので、下に行った時は地味に驚いた覚えがあります。
(おじいさんはずっと動かないので、かなり撮影の支障になりました)

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エレベーター口から右手を向いて撮った写真。
コチラには階段がありました。
この日は階段を使うのをすっかり忘れていたので、使っておけばよかったな~と今では若干後悔しています・・・。

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振り返ってエレベーター入り口を撮った写真。
上とは違って下にはイラストが描いてありませんでした。
まあ、別に絵はあってもなくてもどちらでもいいんですけどね。(笑)

一応地下にはエレベーター口はこれを含めて3つありました。
只地上と繋がっているのは2つだけで、もう一つは使用できなくなっているみたいですね。

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ボタンを押してエレベーターの中を撮ってみた写真。
なんかすごいメタリックな仕様になっていました。(小さい方のエレベーターも同様)
まあ特に特徴があるというわけではないですが、海底トンネルにふさわしいエレベーターという感じは何となくしますね。

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その後はいよいよ目当ての海底トンネルの方へ。
ここのトンネルは青い色と黄色い色の組み合わせが特徴的ですね。

入口からは緩やかな坂道が延々と続いていました。
案内板によると、ここから780mほど歩くと出口につくらしいです。

その後はトンネルをズンズン歩いていきました。
ちなみに、最初に見かけた少年はトンネル内でランニングをしていたようで、途中何度もすれ違いました。
看板にも書いてありましたが、ここはどうやらランニングスポットとしても重宝されているようですね。

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トンネル内を歩いている途中で撮った写真。
トンネル内では水の流れる音が絶えず響いていたので、両脇には水道が流れているようです。
あと途中所々壁に金属板のような物が設置してあって、そこからは車が間近で走る音が聞こえました。

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壁の金属板をメインで撮った写真。
向こうからは絶えず車が走る音が響いていました。
一応看板によると車道の下にこの人道はあるようです。
水の音や車の音が常に響いているので、トンネル内は意外に騒がしい場所でした。

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途中地面に県境の表示がありました。
ちなみに、この表示がある辺りがトンネル内では一番深い場所のようです。
(ここはなんでも海面下58mだとか。)

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さらに歩いていくと、やがて山口県側の出口が見えてきました。
最初は結構距離があるように見えましたが、実際に歩いてみるとそこまで距離が長いという印象はなかったですね。
(かといって短過ぎるというわけでもないですが)

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その後は山口県側のトンネル入り口に到着。
こちらも先ほどの場所と大体同じような空間が広がっていました。
とはいえ、よく見てみると非常階段の位置等細かいところは違っているみたいですね。

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エレベーター口を撮った写真。
エレベーター口は福岡県側と同様、3つありました。
そして1つは使用不可で2つは使用可能というところも福岡県側と同様でした。

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小さい方のエレベーター内部の写真。
中の仕様はどうやら福岡県側と全く同じみたいですね。

ちなみにエレベーター(というかトンネル)は午後10時までしか使えないみたいです。
ここにいたときは既に9時半くらいだったので、まあ割と時間的にはギリギリでした。

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上に登ってきてエレベーター口を撮った写真。
先ほどは画質の悪い写真しか取れなかったのですが、こちらでは妙に画質のいい写真を撮ることが出来ました。
(カメラの設定を変えたのが良かったのかな?)

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もう一方の大人数用のエレベーターの写真。
福岡県側にはイルカが描いてありましたが、山口県側にはクジラが描いてありました。
クジラが描いてあるということは、ここの近くにある水族館にはクジラもいたりするんでしょうかね。

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関門トンネル人道は大体以上のような場所でした。
いやあ結構気に入ったので、ココは無駄に細かいところまで紹介してしまいました。(笑)

感想を言うと、ココはカナリ素晴らしい場所でした。
衣浦トンネルに続いて海底トンネル人道を歩くのは人生で2度目だったんですが、衣浦トンネルと同様コチラもかなり異様な雰囲気がありました。
トンネル内の色が鮮やかすぎる所とか、無駄に展示物が多いところ等マイナスの部分もありましたが、それらがあってもココは十分楽しめましたね。

料金無料で、かなり地下深くの異世界のような場所にまで行けるのが素晴らしいです。
結構強度もありそうなので、核戦争とかが起きたらココは地下シェルターとして使えるんじゃないでしょうか。(笑)

ちなみにもし人に薦めるとしたら、ココに行くときは夜がおすすめですね。
夜は人が少ないし、仮に人がいたとしても結構コアな感じの人(笑)がいる可能性があるので、ココに行くときは夜にしておきましょう。

トンネルを出た後はまだバスがあるみたいだったので、バスに乗って下関駅に行きました。
そして、下関駅からは電車に乗って今夜宿泊する予定の山口県内のネットカフェに向かいました。

ちなみに下関駅~門司駅間は電車に乗れていなかったので、宿泊場所に向かう前に一応コチラも乗ってみました。
ただまあ、真っ暗な中を走るだけで特に見どころは無かったのでコレは完全に蛇足という感じ。



というわけで、この日の旅行は大体こんな感じでした。
いよいよ九州を出てしまったので、一応旅行記(九州編)は今回で完結です。
いやー長かった・・・。
なんか旅行の時間よりもコレを書いている時間の方が長く感じます。(汗)

一応九州で回りたい所は予定通り大体回ることができました。(都井岬、開聞岳、阿蘇、関門トンネル等)
個人的にはまあ結構満足している感じです。
唯一心残りなのは切符の関係で、長崎県と佐賀県を回れなかったことでしょうか。
まあとはいえ、あちらは面白い場所がイマイチ見つからなかったので、よっぽど時間があるとかでない限り今後も行くことはなさそうですけどね。

というわけで上記の通り、今回で九州旅行記は完結です。
ただこれで旅行記が終わりなのかと言うと、実はそういうわけでもないです。
一応今回の旅行では、ここから帰るまでの間にもいくつかの場所に寄ってきました。
なので、これからその間に撮った写真を載せる記事でも作っていこうと思います。
(多分記事はあと1つか2つだけ作る予定です。)

ではまた次回。次回は山口県等を回ってきたときの写真を載せていく予定なので、良かったらお楽しみに。
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別府タワー 旧志免鉱業所竪坑櫓 関門トンネル

4 Comments

ミドリノマッキー  

うわあ、まだ九州だ。嬉しいな。
九州管内だとまだまだ知ってるところが出ますからね。
別府もそうだし、日出もそう。
でも関門トンネルの人道は通ったことないのよね。
列車や車では何回も通ったことがあるのに歩いては一回もなし。
一度は一度はと思い続けていました。
でも、まだあきらめてはいません。機会を見つけて、いつかはね(^^♪
いいレポートを有難うございました。
そうそう、リンクさせていただきました。
これからもうかがいます。よろしくです。

2020/05/18 (Mon) 19:05 | EDIT | REPLY |   

ぶち丸  

ミドリノマッキーさんへ

こんにちは、コメントありがとうございます。

別府だけでなく日出も知ってるとは。
流石九州に住んでいるだけあって詳しいですね。

関門トンネル人道は中々雰囲気があって良かったです。
ただ、あれだけのために遠出するのは、よっぽどのトンネルマニアでないとイマイチだと思うので、行くとしたら何かのついでに行くのがいいと思います。(笑)

リンクありがとうございます!
結構適当に書いてるブログなんですが、これからも継続的に更新は続けていこうと思います。今後とも宜しくお願いします。

2020/05/21 (Thu) 12:48 | EDIT | REPLY |   

荒ぶるプリン  

おはようございます

地下へ降りていく階段や長いトンネルの道を見てると
階段下りた先に怪物が待ち構えてたり道の先にいくと異界へつながっていたり
みたいな妄想をしてしまいますね

2020/05/22 (Fri) 08:23 | EDIT | REPLY |   

ヴェンスン  

久しぶりだぬーぶっちー!
写真の量が凄いぬー

風景写真サイトと言っても過言ではないぬー@v@n
ではでは/

2020/07/02 (Thu) 21:14 | EDIT | REPLY |   

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