脳内交響曲

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12 2018

秋の旅行記

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どうもー、ぶち丸です。
最近はPixivやTwitterに投稿しまくっててコッチは絶賛放置気味な訳なんですが、更新する意欲が湧いてきたので、たまには記事でも書きます。
あんまり時間が無いので文量は比較的少な目にするつもり。

今回も前回に引き続き旅行記でも書こうと思います。
夏に色んな所に行ったのは前回の記事でも書いた通りなのですが、続いて秋も(出不精な私からすると)かなり色んな所に行ったので、今回は秋の旅行記です。

秋で18きっぷが使えなかったので、目的地は全て私が住んでる名古屋及びその周辺の場所のみです。
愛知県内をウロウロしたり、三重の方へ行って見たり、静岡の方へ行って見たり・・・大雑把に言えばそんな感じです。
本当はもっと遠くに行けるといいんですけどねー・・・。
でも旅行にあまりお金をかけたくないから(他にもっとお金を使うことがあるから)、こればっかりは仕方ありません。

前もって内容の面白さについて言っておくと、多分そこまでのものでは全然ありません。
文才が無いので行った場所の魅力を伝える能力がないし、そもそもそんな派手な場所には行っていないので(というか日本にそんな所はないと思うので)、内容が地味に感じられると思います。
なので、時間を無駄にしてもいい、いやむしろ無駄にしたい!という人だけが読むといいと思います。
少なくとも内容の面白さはあんまり期待しないでください。
(このブログに何らかの期待をしている人はそもそもいないと思うけど)

前置きはとりあえずそんな感じです。
では、以下内容。



〇10月13日 平和公園(愛知県)

ここは前回(夏)行った東山動物園のすぐ近くにある墓地です。
公園と名前にあるのでフツーに子供とかがワイワイ遊んでいる場所かと思って行ってみたら、墓ばっかりあったので唖然とした記憶があります。
(一応子供が遊べる場所も結構あって、そういうスペースを墓の近くに作るユーモアは個人的に好きです。)

個人的にここで見たかったのは猫ヶ洞池という池です。
「ねこがどう」と勝手に読んでいたけど、どうやら看板によると正しくは「ねこがほら」と読むらしいです。(読めない)

名古屋には山崎川という桜の名所的な場所があるんですが、どうやらこの池がその源流みたいです。
別に池自体はさほど特徴のある場所というわけではなかったですが、「あの川はこんな所から流れてきてたのかー・・・」と思うと地味に感慨深かったですね。
(超ローカルな話題なので、知らない人にとってはなんのこっちゃって話でしょうが)

この公園の北端にはアクアタワーという展望ビルがあったので、それに一応上りました。
近くにこの間上った東山スカイタワーがありましたが、比較するとコチラの方が眺めはイマイチでした。

当日曇り気味だったというのも理由の一つだけど、一番いけなかったのは南の方向しか見ることが出来ず、360度風景を見渡すことが出来ないことですね。
わざわざ展望階を作ったんだからこれは無いだろう・・・と内心ガッカリしました。
でもまあ似たような風景を東山スカイタワーから見れるし、こっちは無料だから仕方ないと言えば仕方ないですね。

タワーを上った後はそのまま帰宅。
時間があったら東山給水塔や末森城跡も行きたかったけど、時間がこの日は無かったので、そちらはまた今度行きたいところです。
(東山給水塔は年に数度一般公開するようなのでその時に行こうかな?)



〇10月20日 小幡緑地&竜泉寺(愛知県)

地図(グーグルマップ)をぼーっと見ていたら名古屋の北の方に大きめな緑地があったので、この日はそこに行くことに。
この緑地の近くには地上より高いところに「ゆとりーとライン」というバスだけが走っている不思議な道路があるのですが、それの下を自転車で延々と走っていくと緑地付近に到着しました。

緑地の近くに竜泉寺という(某ウォーターパークでおなじみの)寺があったので、まずはそちらに行くことに。
ただ私が邪気を放っているからか、何となく入口の門をくぐる気が起きなかったので、中には入りませんでした。
(わざわざ急な坂道を登っていったのに)

まあ寺とかあんまり興味ないですしね・・・。
猫たちがいっぱいいたので、代わりにここでは彼らと戯れたりだけしていました。
私の住んでいる辺りの猫と違ってだいぶ近づいても逃げていかなかったので、(つまらん感想ですが)この辺は平和な場所なのだなあーと感じましたね。

そのあとは目当ての緑地の方へ。
緑地には何かあるかな?と勝手に期待していたのですが、自転車で緑地内の道を走っても果てしなく森とかがあったりするだけで(私が見た限りでは)特に目立ったものはなかったですね。
なんかもっと驚くようなものがあった方が個人的には楽しめたかな・・・。
(んなもん緑地に期待すんなよって話ですが)

ただ奥の方に進んでいくと池があって、ここは中々きれいでした。
池では石とかを投げて一人遊んだりしてました。
ココの池はなかなか石の投げ心地がよくて、個人的には良かったです。

小幡緑地1



〇10月21日 竜ヶ岩洞(静岡県)&竹島(愛知県)

この日は浜松にある比較的有名そうな竜ヶ岩洞という鍾乳洞へ行きました。
勝手に「りゅうががんどう」と読んでいたけど、看板によると「りゅうがしどう」と読むみたいです。(これもまた読めない)

車で結構な距離を走り、浜名湖を右手に眺めつつ目的地に到着。
鍾乳洞の入口らへんでは場を盛り上げるためか演歌を歌っている歌手の人がいました。
ただ彼女の前で誰一人足を止めていなかったので、何となく気まずい雰囲気がありましたね。
(まあ歌わせてもらえる場所があるだけ幸いとも言えるけど)

鍾乳洞の中には親切なことにライトが隅々についてました。
なので暗くて中が良く見えないとか、懐中電灯が必要ということは無かったですね。
とはいえ薄暗さは適度に残してあったので、歩いているとちょっとした探検気分を味わうことが出来ました。

ちなみに鍾乳洞は夏に行くとひんやりして冬に行くとあったかいそうです。
まあ私が行ったときは・・・秋なので温度は特に外と変わらない感じでしたが。

竜ヶ岩洞1

中には上の様な形をした石の柱(鍾乳石と言うらしい)が沢山生えてました。
氷柱のように見えますが、全部石らしいです。
事前に写真とか見ずに行ったので(というか鍾乳洞に入ったことが無かったので)、これには中々物事に動じない私でもチョットだけびっくりしましたね。

鍾乳石は観光客が触らないように所々ネットがかけてありました。
なので、ネットが貼られてないところで石の表面を指で撫でてみると、感触はかなりすべすべしてました。
ココの石は石と思えないぐらいとてもスベスベで撫でるととても気持ちいいです。
なんか癖になります。また撫でに行きたいと思うくらい。
(あんまり撫でてはイカンと思うけども)

竜ヶ岩洞2

ちなみに説明板によると、(たしか)鍾乳石は何百年という期間を経てやっと数cmだけ伸びるものだそうです。
結構早く伸びるものかと思いきや、そんなにかかるとは!って感じですね。
時間をかけてゆっくりニョキニョキ鍾乳石が伸びるのを想像してみると、なんとも気が遠くなる話です・・・。

というか、ここ何千年の間に大地震が何度も起きていると思いますが、それでもここがちゃんと崩壊せずに残っているというのは中々奇跡的だと思いましたね。
あとこの鍾乳洞は比較的最近に発見されたものなので、洞窟の中にずっと人が来なかったから石がちゃんとすくすく成長できたという経緯もあったのでしょう。
そう言う意味では、こういう場所は結構貴重ですね。
まあ個人的にはここは観光客が結構来るのも当然かなと思うくらい良い場所でした。
(ここ以外鍾乳洞行ったことないから確かなことは言えないけども)

一応お気に入りの鍾乳石を貼っておくと↓とかが中々良かったですね。

竜ヶ岩洞3

複雑に入り組んでいるところが、なんか脳みそみたいです。
ある種のダークな絵とかにこんな感じのモチーフは結構出てきますね。
なんかグロくてちょっと可愛いのが個人的に面白かったです。

あと、↓なんかも内臓っぽいデロデロ感があって好きです。
自然が時間をかけてこういうオブジェを作ったと思うと、中々感動できます。

IMG_0754.jpg

ちなみに道を進んでいくと、この鍾乳洞の目玉らしい30m位高さがあるという滝がありました。
ただ、ぶっちゃけて言うと、この滝は大き目のシャワーという感じでそんな感動するほどではなかったかな(笑)
日本の鍾乳洞の中にある唯一の滝だから珍しいというのは分かるのですが、別に珍しいからと言って素晴らしいわけでもないですしね・・・。
まあ滝自体はもっと凄いものが他にあると思うので、滝を目当てに行くならもっと他の滝を見に行った方がいいだろうというのが個人的な感想です。

鍾乳洞を出てからは売店でアイスクリームを食べてました。
ここの味はまあまあ。
そんなに美味くはないけど、食べられないという程ではないくらいの程度のものです。
まあでも、伊勢神宮に行ったときに食べた芋アイスの方がずっと美味かったなーと思いました。
個人的にはあれぐらいの美味しさがあると良かったんですが。
(比較するのはズルいかな?)

その後、名古屋に帰る途中についでに蒲郡の竹島に寄っていきました。
竹島は蒲郡にある橋で渡って行ける珍しい小島です。
島の周囲には歩ける道があったので、そこをブラブラ散策したりしていました。

一応島から海を撮った写真を載せると↓のような感じでした。
行った時間が夕方だったこともあってか、結構眺めが良いところだったので、その点は中々良かったです。

蒲郡 竹島

ちなみにこの日は祭りをやっていて、橋から飛び込みとかしている人がいたけどけど、祭りに興味はなかったのでソレはスルーしました。
(祭りをやると道路が封鎖されたり渋滞したりするので個人的にはやめてほしい・・・)



〇10月25日 御在所山&御在所ロープウェイ(三重県)

一度も乗ったことのないロープウェーに何となく乗りたい気分だったので、この日はロープウェーのある三重県の御在所山に行くことに。
岐阜の金華山が一番私の住んでいるところから近くにあるロープウェーのある山だけど、ロープウェーの運行してる距離とか高低差を考えて今回はこっちにしときました。
(多分そのうち金華山も行くけど)

朝方から近鉄に乗って、名駅から御在所山の一番近くにある湯の山温泉駅まで行きました。
電車は夏からずっと乗っていなくて、しかも近鉄には(多分)一度も乗ったことが無かったので、車窓の風景等は中々新鮮な感じでしたね。
ただ電車の中には電車から急いで出ようとしてぶつかってくる会社員らしきクソが二匹いたので、ソレは個人的に鬱陶しかったです。

湯の山温泉駅についてからはロープウェー乗り場まで坂道を登りました。
バスとかもあったけど、お金もったいないし体力はソコソコあるので、ここでは使いませんでした。
ココの道には私の他に歩いて行く人は一人もいなかったので、中々寂しい道のりでしたね。
(急な坂だったので歩く人がいないのは当然ですが)

一時間くらい坂道を登ってロープウェー乗り場に到着しました。
坂道でバテて息も絶え絶えだったので、暫く麓で休憩してから切符売り場の方へ。

売り場ではロープウェーに安く乗れるクーポンを使いました。
ちなみに言うと、このクーポンを用意するのには中々苦労があってですね・・・。
まずこのクーポンはネットにあるクーポンのページを印刷して持っていくというものだったんですよ。
で、クーポンの存在を知ってからは、
印刷をするためにプリンタを押入れの奥から引っ張り出して・・・、
それから印刷用紙が無かったからどっかにA4用紙が無いかタンスを荒けて・・・、
そして昔人生計画表みたいな恥ずかしいメモを書いたA4用紙が出てきたので、それに一生懸命消しゴムをかけて・・・、
なんて騒がしいことを朝っぱらからやっていましたね。

しかもプリンタはインク切れかけでクーポンは上のほうしか印刷できなかったという・・・。
さすがに朝っぱらからこんなことをしている暁には生きているのがバカバカしくなりましたね(笑)
でもまあクーポンはちゃんと使えたので良かったです。
こんなみっともない用紙で料金が安くなるか心配でしたが、ちゃんと使えて料金は安くなったので、この時ばっかりは神に感謝しましたね。
(たった数百円安くなっただけで神に感謝するのは一般的にはアホでしょうけど・・・)

ちなみに切符売り場ではロープウェイカードとロープウェイスタンプカードを貰いました。
ロープウェイスタンプカードには東海圏(静岡三重岐阜)のロープウェイに乗った時に押してもらえるスタンプを押す欄がありました。
どうやらスタンプを全部そろえると、一回だけロープウェイにタダで乗れるらしいです。
でもまあ骨が折れるし、金や時間がかかるので、流石にスタンプが全部揃うことはないでしょうね・・・。

切符を買った後はいよいよロープウェーのゴンドラに乗りました。
赤い色のゴンドラでデザインセンスはまあまあ良いと思いましたね。
ただロープウェーの眺めは、結構期待していた割に思ったほど良くなかったです。(泣)
ロープウェーの長さとか高低差とかも一応考えていたのですが、個人的にはそこまで感動しませんでした。
(途中絶壁の上に立っている登山者とかを見かけて、それは結構驚いたけども)

私があんまり外の景色を楽しめなかったのは、多分ゴンドラの中に私以外に数人客がいたからでしょう。
私とは違う雰囲気の人と狭い個室にずっといたようなものだったので、ぶっちゃけ気まずくて楽しむ余裕とかなかったです。(爆)。
他の人たちは知らない人同士でも会話とかしてるのに、私だけは一人浮いていて何の罰ゲームかよと思いました。
あんまり人のいない平日に行ったのですが、にもかかわらず結構客はいたので、これが誤算でしたね・・・。

あと上るときに右側の風景が山で隠れていたから、あんまり見晴らしがよくなかったと言うのもありますね。
右側も開けていたら、辺り一帯を高くから見渡すことが出来て「おおっ」となった気もするのですが、片側が隠れてしまっているとやはり上の平和公園アクアタワーの時と同様、感動が半減する気がします。

まあそんな感じでロープウェーは個人的にそんな印象には残りませんでした。
次に乗るときは人がガラガラで左右両側が開けているロープウェーに乗りたいなーと個人的には思いましたね。
(そんなのあるのか?って感じですが)

十数分ゴンドラに乗り続けると山上公園駅に到着しました。
山上の標高は1000m超なので、地上より10℃温度が低いと聞いていましたが、案の定寒かったですね。
厚着してないと普通に風邪ひくレベルだったので、(地上では暑かったけど)ちゃんと厚着していって良かったです。
ただ空気は冷たくてもこの日は日差しが結構きつくて、どちらかと言えば暑いときもあったので、個人的に服を着たり脱いだりで中々忙しかったです。

一応撮った写真を貼っておくと、山上にある展望台からの眺めは↓のような感じでした。
山上からは辺り一帯を見渡すことが出来たので、その点はよかったです。

御在所山

ただ、飛行機とか乗った方がより高いところに行けるので、山からの眺めではそこまで感動しなかったかな・・・。
あと山頂あたりが紅葉してる時期を狙ってこの日に行ったけど、山が真っ赤に染まってたりとかはしてなかったので、その点も個人的に残念でした。
(期待が強かったからか、なんか残念なことばっかりですな)

あと店の料理の料金や自販機の料金の高さには驚きましたね。
自販機のジュースは一本で200円とかしてました。
地上では80円くらいで買えることを考えるとメチャ高です。

上まで運搬するコストがかかるんでしょうが、流石にそんな値段で買う気にはならなくて、麓に降りるまでは渇きに耐えてました。
なので、お茶を二本くらい持参すると良かったなーと個人的には後悔した感じですね。

山上公園を適当に散策した後はロープウェイに再び乗って下山しました。
ちなみに山上公園にはスタンプラリーがあって、スタンプを揃えると下で景品がもらえるとあったので結構楽しみにしていたんですが、もらえたのはチョットダサい感じのシールでした。
勝手に期待を膨らませていたので、これは結構残念でしたね。
個人的にはもうちょっといいものが欲しかったので、正直期待外れでした。
(まあ無料なのでしょうがないと言えばしょうがないんですが)

そして、その後は来た道と同じ道を引き返して虚しく駅の方へ。
駅に向かう途中では二度ほど人に声をかけられました。
一度目は帰り道旅館の前みたいなところを歩いていた時。
この時は旅館の入口の前に立っている女性に(たしか)「ゆっくりしていってくださいね~」みたいな感じの言葉をかけられました。
これから帰ろうとしている人にかける言葉ではなかったので、この時は流石に戸惑いましたね。(笑)
(一応愛想笑いみたいなのは返しておきましたが)

二度目は坂を下り終えて駅の近くを歩いていたとき。
この時は見知らぬ下校中の子供たちに何故か「コンニチハー!」と元気よく声をかけられました。
不審者と思われたくなかったので、その時は私は淡々と「コ、コンニチハ・・・」とだけ返しておきました。
でも、このときばかりは子供たちの無邪気さが逆に心地よかったですね。
一日中人の群れに翻弄されていたので、少し心が休まりました。
意外なことですが、子供に挨拶されたことがこの日あった出来事の中では一番いい出来事だったかも。



〇11月10日 なばなの里(三重県)

この日は冬になるとCMやりまくっているなばなの里(植物園)に身内の付き合いで行くことに。
正直ここは入場するのに2300円もかかるし、花にそこまで興味もないのでぶっちゃけ行く気は全くなかったのですが・・・、まあ成り行きです。

園内に入ると池とか料理屋とか色んなものがあって、そこを抜けると花畑に行くことが出来ました。
花畑は結構広かったですが、見渡す限り一面花畑みたいなのを想像していたので、想像したほど広くなかったのは個人的に残念だったかな。

なばなの里

花畑を回っていると、人間の頭部くらいある花など多種多様な花があって面白かったです。
2300円払う程かどうかは微妙だったけど、個人的には楽しめました。
気に入った花の写真を上げとくと、私は赤色が一番好きな色なので↓なんかが良かったですね。
(名前は忘れましたが)

DSCN2314.jpg

その後は園内の店で鶏肉の入ったきしめんを食べてました。
ここの料理はやはり値段がソコソコするだけあって味はなかなか良かったです。
そして、店を出ると夜のイルミネーションやってました。(CMとかでやってる有名なやつ)
イルミネーションは・・・綺麗と言うより目がチカチカして眩しかったですね。
(写真は大したものが撮れなかったのでここには載せない)



〇11月15日 呼続公園(愛知県)

少し気分が悪くて運動しないと耐えられなかったので、この日は夕方から自転車で比較的家から近くにある呼続公園へ出かけることに。

池を見るのが何故か結構好きなので、公園では池を見てきました。
池の感想を言うと、そこまでここの池は綺麗ではなかったですね。
夕方で薄暗かったからという理由もあったんですが、まあ特に特筆することのない平凡な池だなと私は思いました。
(ローカルな公園のたかが池にそんな期待する方が酷と言えば酷ですが)
写真はいいものがあんまり撮れなかったので、今回は写真はナシ。



秋の旅行記②に続く。
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