脳内交響曲

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02 2017

夢日記(2017年11月2日)

2017042107.png

突然ですが、これから夢日記をつけていこうと思います。

なぜこんなことを突然言い出したのかというと、理由は色々あるのですが、

・そろそろ哲学的な分析っぽい糞マジメな記事を書くのがいい加減飽きてきたから
・客観的なことではなく、もっと個人的なことを書いてみたいと思っていたから
現実離れした記事を書きたかったから(夢日記なら現実離れした面白い内容になるかもしれない!)
・狙って書くような記事ではなく自然に起きたことを記事にしたかったから

まあパッと思いつく限りではこんなところです。

今までは出来るだけ誰にでも当てはまる話(特にの話)だけをしようと思っていたのだけれど、今回は久しぶりにそこから外れて個人的な内容になると思います。
だから他の人が興味を持てるかどうかは微妙かもしれないけど、まあなんとか楽しんでいただければ幸いです。



夢日記(2017年11月2日)

夢日記は<を見た期間>、<寝る前のコンディション>、<の内容>、<夢の感想>の四部構成で書いていこうと思います。
本当は夢の内容だけでいいのかもしれないけど、その他のことについても細かく書いた方が内容的には充実すると思うので、とりあえず今回の記事ではこの方針で行きます。
(今後夢日記を書くときも同じ形式になるかもしれない)

※夢の内容は起きた直後にメモを取っていたので(枕の横にノートを置いていた)、多分全体の30%~40%位は紹介できたと思います。
ただ、起きてすぐ多くの記憶内容があっという間に失われてしまい、また思い出せた30%~40%の部分も思い出すのに困難を極めたため、夢日記を書くのは難しいと痛感した次第です。

<夢を見た期間>

2017年11月1日から2017年11月2日にかけて
時間は11:30くらい~2:45くらい

<寝る前のコンディション>

前日(11月1日)は哲学書を読んだり、絵を描くための研究(資料集め)をしたりしていた。
ただ、自分がやりたいことを延々とやっていたので気分がよかったかというとそうでもなく、とにかく落ち着かず一日中イライラしていた。
イライラしていた理由は色々あったけど、書き出してみると大体次のような感じ。

①歯ぎしりをやめられないことにイライラ 歯ぎしりをして歯の付け根が痛くなってイライラ
②眼鏡の鼻あての部分が気になってイライラ
③前髪が伸びてきて目にかかってイライラ
④皮膚病がずっと治らず、体中のアチコチがかゆくてイライラ
⑤爪で肌をかくと肌が痛むので、深爪するくらい爪を切って、その痛みでイライラ
⑥日々の雑事が面倒でイライラ

こういった多数の要因によって気分は最悪で、特に夜は自分の心臓がバクバク鳴る音が聞こえるくらい不安定な心理状態だった。
そして私は全てが嫌になり、何もしない時間(ゴロゴロタイム)をしばらく設けることにしたが、ベッドに寝っ転がっている内にウトウトしてしまい、やがて眠ってしまった。
(目をつぶってから100秒たったら起きようと思っていたが、睡魔には叶わず)



<夢の内容>

私は引っ越しの手続きをするためにどこか屋内にいた。
私に応対をしていたのは眼鏡をかけた小奇麗な女性で、年齢は30歳くらい。
場所は沢山柱が立ち並ぶ広くて明るいショッピングモールのようなところだった。

たしかそこには父もいたと思う。
(珍しくこの間父と出かけたので、それに影響されたのかもしれない。)

今はもうそんなに若くない年齢だけど、夢の中で私は高校生くらいの年齢に戻っていた。
姿は男の身体で女装をしていた。(いわゆる男の娘?)
容姿は非常にかわいらしく、金髪でストレートのロングヘアーだった。

別に夢の中の自分は女装が好きだったわけではなく、女装をしていた理由は何かちゃんとあったはずなのだが、具体的には思い出せない。

あまりの私の容姿の可愛さに私のまわりには人だかりができていた。
そしてこの時、いつの間にか自分のいる場所がショッピングモールではなく夜の川沿いになっていることに気づく。

川沿いには道路が走っており、私はその道路にいた。
(この夢の中の川は私の近所の川に酷似していたので、恐らく影響を受けたと思われる。)

道路の外側にはところどころ火事で炎がメラメラ燃え上がっている真っ暗な森があった。
その時は戦時中という設定だったので、おそらく空襲によって火災が発生したのだろう。

火事が発生して中々危険な状況だというのに、人々はまだ私に群がっていた。
そして私はその時なぜか、ふと、その人ごみの先に「自分が好意を抱いている人」がいるに違いないと直感した。
(この人は後述するが、実在の人物である)

そして私はその人に会うべく、人だかりを押しのけて、川沿いの道路を全力で走り出した。

私はそのときその人が愛おしい気持ちでいっぱいだった。
「引っ越ししてしまえばもうその人には会えない、だから引っ越す前にこの気持ちをその人に伝えよう」
そんなことを考えて私は懸命に夜の道を走った。

川に沿って道を走っているとき、私は(いつ持ったのかは定かではないが)何故か弁当箱を手にぶら下げていた。
また走っている途中に私は道で多くの人とすれちがった。
そしてその中には見知らぬオッサンがいたのだが、そのオッサンに私はなぜか怒鳴られていた。(或いは絡まれていた)

私が走ったルートを上から眺めて図にしてみると、大体こんな感じである。↓

2017110201.jpg

点線部分が私が走ったルートである。
川は一周するとなぜか戻って来れるようになっていたと思うので、もしかしたら川ではなく湖だったのかもしれない。

川には橋がかかっており私はその橋の上を懸命に走っていた。
そして橋を半分くらい渡り、向こう岸に着く前のところで私は次のようなことをふと思った。
「これは夢なんじゃないか?」

そう思った瞬間、私の視界は暗転し目の前が真っ暗になった。
今まであった川や橋の風景も何も見えなくなり、あたりにはただ一面に闇が広がるようになった。

このとき遮られたのは視界だけで、触覚はちゃんと機能していたし思考も明晰だった。
強制的に視界が遮られ、触覚や思考だけが残っている経験はしたことがなかったので、私はまるで失明したような感覚を抱き、心の内は恐怖で満たされた。
(ただ、夢の内容のメモには「目をつぶっていた」とも書いてあるので、本当に強制的に視界が遮られたかは定かではない。)

私にはもはや何も見えなくなったが、そのとき私は感覚で自分がどこにいるのか分かった。
おそらく自分の部屋のベッドの上である。
私は目には見えなかったが、自分が仰向けにベッドの上に寝っ転がっているのを背中で感じた。

そして私はこのとき、自分が次に夢を見たときに絶対に夢日記をつけようと計画していたことを覚えていた。
そのため私は、(なぜか起き上がらず)寝っ転がりながら、忘れないうちに夢の内容を書き留めておこうと必に腹の上で夢の内容をノートにメモしていた。

そのときの光景(感覚)を絵にしてみると↓のような感じである。

2017110202.jpg
(目が見えていないのになぜ夢の内容を書き留めることが出来たのかはよく分からないが・・・)

このとき夢の内容をノートにを書き留めながら、私は少々残念な気持ちになっていた。
「もし自分が夢を見ていることに気づかなければ夢の続きを見れたかもしれない・・・」
私はそう考えて、さっき自分が夢を見ていることに気づいてしまったことを内心悔やんでいたのだ。

だが一方で私は嬉しい気持ちにもなっていた。
なぜなら、私はそのとき夢の内容を詳細にノートに書ききることに成功していたからだ。
まさかここまで詳細な夢の内容をノートに書ききれるとは思っていなかったので、私は心の中で「やった!」と叫んだ。
そして私は「これでもし夢の内容を忘れても後でちゃんと思い出せる・・・」と安堵した。



そして私はここで目が覚めた。
私は初めは寝ぼけて浮かれた気分だったが、やがて自分に何が起きているのか気づいた。
まず自分の腹の上を見てみるとそこにはノートがない。
そして自分の枕の横を見ると、昨日セットした状態のままのノートがそこにある。

そして私はこう思った。
夢の内容、全然メモれてないやんかーーーーーーーー!!!!!!

つまり、私が川沿いを走っていた過去は「夢」ではなく「夢の中の夢」であり、寝っ転がってメモを取っていた過去は「現実」ではなく「夢」だったというわけだ。
私はまだ夢の中にいたのに、夢から覚めて自分がすでに現実にいると勘違いしていたのである。

私は愕然とし、あわてて起き上がってノートとシャーペンを手に取り、覚えていた夢の内容を出来るだけ詳細に書きだそうとした。
が、時すでに遅し。
記憶はあっという間に失われ、必で夢の内容を思い出そうとするも、最終的には全体の記憶の半分以下しか思い出せませんでしたとさ。

(了)



<夢の感想>

とりあえず夢の内容は大雑把にはこんな感じでした。
ところどころシュールな内容で矛盾もあったりするけど、まあ全体の筋は通っているので、理解はしてもらえたかと思います。

まず一番最初に言っておかねばならないことは、やはり何といっても夢の内容がくそ気持ち悪いということですね。
自分が男の娘で金髪で心を抱いているとか一体何の冗談なんでしょう。
あまりに恥ずかしい内容だったから、一瞬この記事を公開しようかどうか躊躇ったくらいです。

まああんまり信じたくはないのですが、もし深層心理が夢の内容に反映されるのだとすれば、今回の夢で私には変な性癖があることが暴かれてしまったのでしょうか?
(別に普段そういう人になりたいとか、そういう人が好きとか、そんなことは微塵も思ってないんだけどなあ・・・。)



あと他に分析っぽいことをしておくと、幾つか気づいた点があります。
まず一つは夢の内容でも何度もふれたように、夢の内容が現実世界に大きく影響を受けまくっているということです。

最初の方に出てきた女店員なんかこの前行ったとある店の店員に似てるし、自分が夢で見た光景がところどころ現実の光景と似通っているし、やっぱり夢の内容って現実に影響受けるんだなーって改めて思いましたね。

そして何よりショックだったのが夢の中の自分が昔好きだった人のことを考え出しやがったということですね。
こういう話は何か恥ずかしいし気持ち悪いからあんまりしたくないんですけど、話をしておかないと色々つじつまが合わなくなるから、まあ仕方なく話します。
上述の「自分が好意を抱いている人」とは私が昔好きだった実在する人物のことなのです。
私がこれまで本気で好きだった人物は2人いて、その2人のどちらを思い浮かべたかはよく思い出せないのですが、今回私が走っているときに思い浮かべていたのは間違いなくその2人のうちのどちらかです。

私の夢には(今回は直接は出てきませんでしたが)、しばしば昔好きだったこの2人が登場してきます。
今ではすっかり姿は変わってるだろうけど、夢の中では昔の姿のままで2人は私とイチャイチャしたりします。
別に2人を夢に出そうとか積極的に思っているわけではなくて、普段はその人たちについて考えることはもう全くないんですが、なんか勝手に出てきてしまうんですね。
もう過去の話なのでどうしようもないことなんだからあんまり思い出したくもないんですけど、でも、これも深層心理の反映だったりするのでしょうか。
(ということは私は内心未練たらたらな奴ということになるのでしょうか、だとしたら気持ち悪すぎる)



あともう一つ気づいたことは、前日のコンディションに夢の悪夢(?)が余り影響を受けていなかったということですね。
普通気分の悪いときは悪夢を見て当然なような気がするのですが、今回はそこまで怖い夢ではなかった気がします。

もちろん一般的基準からすれば悪夢になるのかもしれませんが、誰かに追いかけられたリ、殺されたり、殺してしまったりする夢を見ることも頻繁にあるので、そういう夢に今回ぶち当たらなかったのは幸いでした。
(まあ別の意味で所々嫌な感じのある夢ではあったんだけれど)

あと今気づいたことだけど、視点が時々人間の身体を離れていたのが興味深いですね。
例えば、私は夢の中で鏡を見ていなかったと思うので、夢の中での自分の可愛さに気づけるわけがないのですが、でも私は自分の可愛さに何故か気づいていたんですね。
じゃあ何で私が自分の可愛さに気づけたかというと、おそらく夢の中で私は何度も身体から抜け出すような、いわゆる幽体離脱のような体験をしていたのでしょう。

つまり、自分の身体を抜け出て自分の顔を見るといったような超越的な経験を私は夢の中でしていたということですね。
こういう経験は現実ではまずできないので、中々貴重な体験を私はできたと言ってもよいのかもしれません。
(少なくとも、こういう一風変わった経験ができるのは正に夢の醍醐味の一つと言えるでしょうね。)



そして3時間という短い時間のわりに結構内容が豊富なのが面白いですね。
客観的に見れば、確かに私は3時間程度ベッドで寝ていただけで、それ以上の事実は何もないのでしょう。
がしかし、私の個人的な実感では、夢の時間は実際の時間よりもっとずっと長かったような気がします。
(全体の最初の半分くらいがうろ覚えでうまく思い出せないのですが、トータルで多分10時間くらいはあった気がする)

ここで少し話題を変えますが、この点を応用して私はもしかしたらの恐ろしさから、というよりそれ自体から逃れられるかもしれません。
例えばチョット考えてみてほしいのですが、もし夢の主観的な体験時間が、3時間、5時間、10時間、30時間・・・と延々と引き延ばされていき、やがてそれが永遠にまで引き延ばされたならば、その夢における生は不老不死の生に等しいのではないでしょうか。

夢の中で永遠に生きれるわけないじゃん!と思う人もいるかもしれませんが、実際そのような想定をしても何も論理的に矛盾はありませんし、そういう形で不老不死の生を送るという可能性は我々にはまだ残されているような気がします。
前回の記事の最後にも書いたように我々が死を克服するにはやはり死ななくなるしかないわけですから、現実ではいずれ死んでしまうことは避けられない以上、むしろ不老不死の可能性は夢の中にしかないといっても過言ではないかもしれません。



さらに夢の中で不老不死の生を送ることには一つ大きなメリットがあるような気がします。
それは夢の内容は我々自身によって大部分コントロールできる可能性があるということです。
上でも述べたようにやはり夢の内容は現実に影響を大きく受けます。
ならば現実世界のあり方を変更することによって、我々は夢の内容も自由にコントロールできるんじゃないかと、我々はこういう風にも考える事もできるわけです。

もし設定を誤れば悪夢を永遠に見ることにもなりかねませんが、もし上手く設定が出来るのであれば、我々は夢を自由にコントロールして永遠に幸福な生を送ることもできるかもしれません。
(なんなら、幽体離脱みたいな現実では不可能な超越的な体験すら、設定次第で我々は夢の中では自由に楽しめるようになるかもしれない)

どうでしょうか?このプランはかなり面白いんじゃないでしょうか?
今まで一度も言ってこなかったけど、私は最近結構真面目にこのことを考えていたりします。

最も、夢の内容は何となく変えれそうだけど、夢の長さをどう変えたらいいのかはイマイチいいアイデアが浮かばないので、ここから先の話はまだ無いんですけどね。
基本的に我々はつまらない時間を長く感じるようにできているので、夢の内容につまらない内容を増やしていけばいいのかもしれませんが、でもつまらない夢なんか永遠に続いてもしょうがないですしねえ。

まあ、この辺は今後の課題ですかね。
自力ではアイデアを思いつくのは無理かも分からないので、もし何かいいアイデアがあるよって人がいたら、よかったらコメント欄から是非教えてください。
何卒よろしくお願いします。



とりあえず感想はざっとこんなとこでしょうか。
本当は「現実とは何か?夢とは何か?」みたいな話もしたかったけど、まあそれをやってしまうと記事が長くなりすぎるし、それにまだ面白いことも余り言えなさそうので、その話はまた別の機会にすることにします。

あと今回の記事で後悔していることがあるとしたら、やはりそれは自分の恥部を人に晒してしまったことでしょうね。
の話とか性癖の話とか、本当はこのブログでは微塵もしたくなかったんだけど、勢いでついしてしまったなあ・・・。
まあ恥ずかしいこともだいぶ語ってしまったけれど、ソコソコ記事の内容が面白く仕上がったので、ひとまず結果オーライということにしておきましょう。
(そう思わないとやっていられないから、無理やりそう思い込むことにします)

あと皆さんがこの記事を読んでどう思ったかは分かりませんが、多分夢日記は今後も続けていくと思います。
今までは死の恐怖の分析とか延々とやってきて、そういう内容も(他のあらゆることより)非常に重要だと今でも確信していますが、やはり夢について考えるのは面白いです。

例えば、死それ自体についてアレコレ考えても斬新な発想は半年に一回くらいしか出てきませんが、夢についてなら毎晩のように新しい夢を見るので斬新な発想が出てくる頻度が非常に多いんですね。
しかも夢の内容について考えると「自分」や「自分が生きていること」を考えるきっかけにもなるし、さらには死を考えるきっかけにもなるし、本当いいことづくめだと私は思うんですよ。



というわけで、最近は書くネタがいまいち浮かばなかったので(書こうと思ってもつまらないものしか書けなかったので)ブログの更新がいつにも増して停滞し気味だったのですが、これからは夢を中心テーマとして積極的に記事を書いていこうと思います。
私は毎晩のように悪夢を見ている不幸な人間なので、もしかしたら毎晩更新とかやってもいいかもしれません。
もっとも実際にそれをやったりすると<夢の感想>を書くところでバテるかもしれないので現実的には難しいと思うのですが、まあ飽きたりネタ被りとかしない限り、これを機に週に1回くらいは更新出来るようにしていきたいところです。

ちなみに夢日記は危険です!とか言う人も一杯いるけど、この点については今のところ特に問題はなさげです。
まあ今後ずっと続けていったら何が起こるかは分からないので、現時点では確かなことは何も言えないですが。

とりあえず今回はそんな感じです。では、また。



(追記:2017.11.04)
幾つか公開していない絵があるので、ここに載せておきます。
(どれも未完成のまま投げてしまった作品だけど、お蔵入りにしてしまうのはなんかもったいない気もするので。)

20170425z.png

20170429.png

2017050402.jpg

2017110208.jpg

哲学 夢日記 現実 不老不死 幽体離脱 悪夢 性癖

2 Comments

ヴェンスン  

お久しぶり~こんばんは~/

こんばんは~

おぉ@v@ヴェンスンの誕生日に更新が止まってて夢の内容興味深いねぇ
しかしぶっちーよ文章が長いぞ?
文章はカラスと応対した女装まで読んだ-v-つ□

結局長文ってオチだねw


あとサイト切ったというかなが~く更新しててのう
ようやくデザインがまとまった かなり近未来風になってるよ
新しく貼ったよ ではでは/
怒ると寿命縮まるぞw

ではでは

2017/11/26 (Sun) 23:04 | EDIT | REPLY |   

ぶち丸  

ヴェンスンさんへ

お久しぶりです。返信が遅れてしまいました。

うーん、やっぱり長文の記事ってイマイチなんですかねえ。
個人的に言葉を使うときはがっつり文章を書きたいと思っているので、つい書きすぎてしまいます。
まあ多分今後も長文で記事を書くと思いますが、そのときは華麗にスルーしてください(笑)
結局自己満足で文章なんて書いてるようなもんですからね。

あとサイトのデザインかっこいいですね。破天荒な感じが出てていいと思います。
定期的に訪問させていただきますので今後ともよろしくお願いします。

2017/12/10 (Sun) 07:55 | EDIT | REPLY |   

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